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DORMITORY BOX # 28 - 出演者プロフィール

SLUM (Sunflowers Of Today / Fullmoon Rec /Jp)

 SHUJI によるPSYCHEDELIC TRANCEプロジェクト「SLUM」。SHUJIの音楽遍歴は幼児体験でのサイケデリックロックから始まり、PUNK・HARDCORE・EMOバンドの活動の後、TRANCEへと繋がり、「PHI」(01年-04年)での活動を経て、05年SLUMのプロジェクトをスタートしました。

 SLUMの楽曲は世界を旅するSHUJIが滞在先の秘境、聖地のみならず貧民街、難民キャンプまで上下左右全てを見、全てを感じるというスタンスで取り入れたエッセンスをTRANCE MUSICとして表現した、全ての人々に向けた人生賛歌です。

 海外からのLIVE PLAYオファーは、オーストラリアでの一万人以上が集まったビッグフェス「EARTHCORE CARNIVAL」など多数。現在までに世界八カ国でPLAYしています。日本国内においても渚音楽祭などのビックフェスティバルのみならず、オールドヒッピーコミューンなどでの PLAYもコンスタントに行っており、オーバー・アンダーグラウンドの境目を繋いでいます。

 現在までに2枚のアルバムを発表、08年からは旅するレーベル「Sunflowers Of Today Rec」を立ち上げ、離島を中心にパーティを作り上げています。

http://www.slum-rainbow.com


TEN-G (Draconic/Adama Records)

 TATS&YOZIから成るLIVE TRANCE UNIT【TEN-G】その名は山の神=天狗から命名された。

 一冊の絵本を紐解いてゆくような探検的なストーリー展開をベースに持ち、様々な仕掛けのトラックメイクで活動の場を広げている。日本人ならではの和の音楽的要素と彼らのルーツでもあるロックやファンクがダンスミュージックにより見事に融合された幅広いサウンドスタイルは、サイケデリックトランスの枠を超えた新境地へと到達している。

 その独特なTEN-Gワールドはオーストラリアをはじめ、イスラエル等海外でも高い評価を得ている。TATSの変幻自在なシンセサウンドとYOZIの Live Mixingにより紡がれるライヴ・パフォーマンスは、フロアをダンスの渦に巻き込み夢幻の宇宙へと導くであろう。

 2008年、コンピレーションの参加をきっかけに2009年5月にオーストラリアのAdama Recordsよりファーストアルバム【DRACONIC SUN】をリリース。

http://www.ten-g.info
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